30代女性はパートナーエージェントで結婚できる可能性が高い!破局になっても戻れる!

パートナーエージェントは仲人型の結婚相談所で、成婚率は27〜28%と業界で一番高いと言われています。

パートナーエージェントの会員数は約12,000人ですので、約3,300人の会員が毎年成婚退会していることになります。

そして、成婚退会者のうち30代女性、特に30代前半の女性が一番多いのです。

このパートナーエージェントの成婚率の高さはコンシェルジュのサポートが最も大きいのです。

入会後は会員一人一人に専任コンシェルジュが付いてお世話をしてくれます。

この記事では、入会したらコンシェルジュはどのようなことをしてくれるのか、なぜ30代女性会員の成婚者数が多いのか、パートナーエージェントの成婚率の出し方などをご紹介します。

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女性会員の年齢別の成婚退会者数

まずは、パートナーエージェントの女性会員の成婚者数を年齢別に表にしました。

成婚退会者数の他に

入会から成婚するまでに出会った人数
成婚するまでに交際した人数
成婚するまでの期間

これらも表記しています。

 成婚者数
成婚するまでに出会った人数成婚するまでに交際した人数成婚するまでの期間
30歳以下382人13.2人4.8人8.5ヵ月
31〜35歳593人16.8人5.8人10.7ヵ月
36〜40歳566人18.6人6.2人13.4ヵ月
41〜45歳200人18.8人6.2人16.6ヵ月
46歳以上52人17.3人7.6人18.8ヵ月
この表の通り、女性会員のボリュームゾーンは30代ですが、その中でも30代前半の女性が一番多くなっています。

これはパートナーエージェントには30代女性とマッチングしやすい30代男性会員が多く、30代前半の女性は30代男性から大変人気なので早く結婚相手が決まるということが考えられます。

また、1年間に30代女性会員が1,000人以上成婚退会となっており、パートナーエージェント全体の成婚退会者数3,300人の3割が30代女性となっています。

30代女性はパートナーエージェントで婚活をすれば、結婚できる可能性が非常に高いということです。

パートナーエージェントの成婚率の出し方は?


では、パートナーエージェントは成婚率が高く業界トップと言われていますが、その成婚率はどのように計算されているのか見ていきましょう。

成婚率の計算方法は結婚相談所によりますが、

成婚退会者数÷全会員数で計算しているところと、

成婚退会者数÷全退会者数で計算しているところがあります。

成婚退会者数÷全会員数は成婚率が低くなってしまう計算なので、成婚率を高く見せるために後者の成婚退会者数÷全退会者数の計算で出した成婚率を公表している結婚相談所もあります。

成婚退会者数÷全退会者数の計算は成婚率が高くなってしまうのでズルの様に思えますが、これは認められている計算法となります。

成婚退会者数÷全退会者数で計算した高い成婚率を公表することで人が集まりやすくなり一種の宣伝としている結婚相談所は多いです。

そして、パートナーエージェントは成婚退会者数÷全会員数の成婚率が低くなってしまう計算で出した成婚率を公表しています。

もしパートナーエージェントよりも高い成婚率を公表している結婚相談所があれば、それは成婚退会者数÷全退会者数で計算しており、パートナーエージェントと同じように成婚退会者数÷全会員数で計算するとパートナーエージェントより低い成婚率となります。

ですので、パートナーエージェントはどこの結婚相談所よりも成婚率は高く、業界ナンバーワンと言われているのは間違いありません。

パートナーエージェントのコンシェルジュの仕事

パートナーエージェントの成婚率の高さはコンシェルジュの力が大きいとされています。

そして、200時間以上の研修経験を持つコーチングスキルを備えたコンシェルジュが、会員一人一人につきサポートしていきます。

また、パートナーエージェントはPDCAサイクルで婚活を進めていくことになります。

PDCAサイクルとは、PLAN(計画)→DO (実行)→CHECK (評価) →ACT (見直し)のことです。

それでは詳しく、コンシェルジュのサポートを見ていきましょう。

入会後のインタビュー

まずは、どのような人が良いかなどを具体的にしていきます。

会員自身でも気づいていない潜在的な理想像や結婚観を明確にして、ゴールへとどのように進めていくかをアドバイスしつつ計画を立てていきます。

婚活設計


成婚退会した会員の婚活データをもとに、エリア別・年齢別の出会い率・交際率を導きだし、成婚の達成度合いを測る指標=成婚KPIを確立します。

この成婚KPIを用いて1人1人に合わせた明確な婚活プランを設計します。

紹介

システムが探すのではなく、コンシェルジュ自らが探します。

条件だけではなく、人柄や相性を考慮しているので、検索システムでは出会わない人と引き合わせてくれます。

コンタクト後のフィードバック


コンタクトの内容を振り返り、詳細に分析したシートを作成して、会員の特徴や改善点を見直します。

Plan(計画)→Do(実行)→Check(評価)→Act(見直し)のPDCAを活動に取り入れることで、活動計画や目標設定の精度をどんどん高めていきます。

活動3カ月、10カ月での面談

入会から3ヶ月目と10ヶ月目の活動を面談で振り返り、婚活設計を改めて検証します。

KPIから導き出した設計に、会員自身の活動データを加えることで婚活設計の精度を高めます。

交際中のフォロー

交際中は、相手のコンシェルジュと状況を共有して交際が順調に進むようにサポートします。

成婚退会後

退会後も12ヶ月間無料でサポートします。

パートナーエージェントを成婚退会後に破局した場合は?

パートナーエージェントのHPには

理想の結婚生活に向けて絆を深める中、何かあればご連絡ください。専任コンシェルジュが12ヵ月間無料で新生活をサポートします。

と記載されています。

成婚退会後1年間は困ったことがあればアドバイスを受けられるのですが、実は、パートナーエージェントは成婚退会後1年以内であれば再入会ができることも関係しています。

もし成婚退会後に破局してしまったら、退会から1年以内であれば、登録料や初期費用などは支払わず、成婚料も返金されて再入会が可能となります。

パートナーエージェントであれば、成婚退会がなかったことのように再びそのまま活動ができるのです。

まとめ

パートナーエージェントに入会すれば専任コンシェルジュがつき、しっかり計画を立てて、活動の見直しを行ってくれます。

また交際に進んでも不安なことは、コンシェルジュに相談すれば明確なアドバイスがもらえるので、安心して婚活ができます。

そして、このような質の高いコンシェルジュのサポートが成婚率の高さに繋がっているのです。

他の結婚相談所に入会しても成婚できなかった人は、パートナーエージェントに入会することも一つの候補として検討してみてください。

成婚退会しても無料で戻れて成婚料も返金されるのはパートナーエージェントだけです。

パートナーエージェントはしつこい勧誘は行っていないので、まずは資料請求をしてみてください。

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