パートナーエージェントの成婚率の高さの秘密はコンシェルジュにあり?

パートナーエージェントは仲人型の結婚相談所で、入会後はコンシェルジュがお世話をしてくれます。

そして、パートナーエージェントの成婚率の高さはコンシェルジュにあると言われています。

入会後にコンシェルジュはどのようなことをしてくれるのかまとめてみました。

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コンシェルジュの仕事

パートナーエージェントでは、200時間以上の研修経験を持つコーチングスキルを備えたコンシェルジュが、会員が成婚できるように以下のことをしています。

入会後のインタビュー

まずは、どのような人が良いかなどを具体的にしていきます。

会員自身でも気づいていない潜在的な理想像や結婚観を明確にして、ゴールへとどのように進めていくかをアドバイスしつつ計画を立てていきます。

婚活設計


成婚退会した会員の婚活データをもとに、エリア別・年齢別の出会い率・交際率を導きだし、成婚の達成度合いを測る指標=成婚KPIを確立します。

この成婚KPIを用いて1人1人に合わせた明確な婚活プランを設計します。

紹介

システムが探すのではなく、コンシェルジュ自らが探します。

条件だけではなく、人柄や相性を考慮しているので、検索システムでは出会わない人と引き合わせてくれます。

コンタクト後のフィードバック


コンタクトの内容を振り返り、詳細に分析したシートを作成して、会員の特徴や改善点を見直します。

Plan(計画)→Do(実行)→Check(評価)→Act(見直し)のPDCAを活動に取り入れることで、活動計画や目標設定の精度をどんどん高めていきます。

活動3カ月、10カ月での面談

入会から3ヶ月目と10ヶ月目の活動を面談で振り返り、婚活設計を改めて検証します。

KPIから導き出した設計に、会員自身の活動データを加えることで婚活設計の精度を高めます。

交際中のフォロー

交際中は、相手のコンシェルジュと状況を共有して交際が順調に進むようにサポートします。

成婚退会後

退会後も12ヶ月間無料でサポートします。

PDCAサイクルで婚活を進める

パートナーエージェントはPDCAサイクルで婚活を進めていくことになります。

PDCAサイクルとは、PLAN(計画)→DO (実行)→CHECK (評価) →ACT (見直し)のことです。

婚活は、実際に活動してみてわかることや出会いを通して気づくことがあります。

そこで、コンシェルジュはPDCAサイクルを活動に取り入れることで、会員自身の気づきや気持ちの変化を活動設計にしっかり反映させ活動の最適化や出会いの精度アップを図ります。

成婚退会後もフォローあり?

パートナーエージェントのHPには

理想の結婚生活に向けて絆を深める中、何かあればご連絡ください。専任コンシェルジュが12ヵ月間無料で新生活をサポートします。

と記載されています。

成婚退会後1年間は困ったことがあればアドバイスを受けられるのですが、実は、パートナーエージェントは成婚退会後1年以内であれば再入会ができることも関係しています。

もし成婚退会後に破局してしまったら、退会から1年以内であれば、登録料や初期費用などは支払わず、成婚料も返金されて再入会が可能となります。

完全に、成婚退会がなかったことのように再びそのまま活動ができるのです。

まとめ

パートナーエージェントに入会すれば専任コンシェルジュがつき、しっかり計画を立てて、活動の見直しを行ってくれます。

また交際に進んでも不安なことは、コンシェルジュに相談すれば明確なアドバイスがもらえるので、安心して婚活ができます。

そして、このような質の高いコンシェルジュのサポートが成婚率の高さに繋がっているのです。

パートナーエージェントはしつこい勧誘は行っていないので、気になる方は資料請求などをしてみてください。

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